セミナー

有名講師陣による貴店の課題解決のヒントや成功へ導くお役立ちセミナーを実施します。
また新たなビジネスの発展、業界最先端の情報収集に、ぜひご参加ください。
※聴講される方はお一人様1枚名刺をセミナー会場受付にてお渡しください。

聴講無料

● 11/7(水)

お客さまに支持していただける商品開発について イオン九州の取組小売

10:3011:30

A会場

イオン九州(株)
執行役員 九州商品開発部長

 池畑 哲也氏

1.イオン九州の商品開発の手順(九州で商品開発のために取り組んだ具体的なステップについて)
2.お客さまニーズの変化について(環境の変化に対応するためにお客さまを知る)
3.変化へイオン九州はどう取り組んでいるか?(お客さまのニーズの変化に対して九州で取り組んでいる事)
4.アメリカの現状に学ぶ(リアルとネットの競争環境に学ぶ)
5.イオングループの取組(全国展開イオンの取組)
6.その他

講師プロフィール ▼

プロフィール

・1980年 福岡ジャスコ(株)入社
・1989年 九州ジャスコ(株)に商号変更
・1990年~1999年 同社食品商品部デイリーグループ
・1999年 同社江北店店長
・2002年 同社東長崎店店長
・2003年 イオン九州(株)に商号変更
・2004年 同社福岡ルクル店店長
・2010年 同社コントロール部長
・2012年 同社食品商品部長
・2016年 同社執行役員食品商品部長
・2017年 同社執行役員九州商品開発部長 現職
・食品で29年間勤務 畜産・水産・デイリーを売場にて経験

2020年義務化によるHACCP対応の仕方 “我社のHACCPどうして導入するのか”衛生

12:0013:00

A会場

HACCP認証(株)

 代表取締役 中山 博友氏

2018年4月13日(参議院)·6月7日(衆議院)にHACCPは全ての食品事業所(飲食店・スーパー・販売店)で義務化されることになり今期の国会で可決されました。これによりHACCPは当たり前の時代となり、仕入先間の品質保証の共通用語となります。今後は取引先との監査対応が必要となりHACCPシステム導入が必須となります。そこで我社のHACCPはどうして導入するのかを詳しく説明します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

・九州惣菜協会会長(平成14年)
・日本惣菜協会副会長(平成15年)
・HACCP認証協会(会長)…審査員・判定員の機関
・HACCP認証(株)(代表取締役)…認証機関
・HACCP認証コンサルタント協会(会長)…コンサルタントの教育機関
・HACCP認証コンサルタント(株)(代表取締役)…コンサルタント認証機関
・HACCP認証メンテナンス(株)…HACCP工場の設計

ローソンと成城石井の商品開発と今後の取組み
~ローソンスイーツからグローサラント、シナジーなど~小売

13:3014:30

A会場

(株)成城石井 商品本部 副本部長 兼 
(株)ローソン リテイル関連事業部 本部長補佐

 鈴木 嘉之氏

オリジナルスイーツブランド「Uchi Café」、大ヒット商品「プレミアムロールケーキ」、「ブランパン」誕生に至るまでの商品開発極意を披露。成功の条件は、コスパ、ストーリー性、ブランド力など「顧客視点」「女性目線」の徹底。新商品開発、リピーター創造は、業種問わず重要課題です。その消費者マーケティングと商品開発の経験を活かし、現在は成城石井・商品本部にて新たな取り組みを展開中。注目の「グローサラント」の狙い、今後のローソンとのシナジーなどもお伝えいたします。

講師プロフィール ▼

プロフィール

立教大学経済学部を卒業後、西武百貨店に入社し、物産催事などを担当。
2003年 (株)ローソン入社。2009年には、オリジナルスイーツブランド「Uchi Café」を立ち上げ、コンビニスイーツブームのきっかけとなる大ヒット商品「プレミアムロールケーキ」の開発を担当。発売後5日間で100万個を販売し、累計3億個もの販売を記録した。モンドセレクション3年連続金賞受賞。
また、2012年からは、穀物の外皮を使用した「ブランパンシリーズ」の開発を推進。身近なコンビニエンスストアで買えるロカボフードとして大きな反響を呼んでいる。
スイーツやベーカリーをはじめ、調理パン、麺類、お弁当、おにぎり等、ローソンの主力商品の商品開発責任者を担当。 現在は、2017年4月成城石井に出向。商品本部の副本部長をつとめる。

30万人のアンケート集計から分析、基本の徹底と、多様化するお客様ニーズに応える手法中食

15:0016:00

A会場

(有)ナリタヤ 成田惣菜研究所

 代表取締役 成田 廣文氏

30万人の当社独自アンケート集計から具体的な商品名を上げて報告分析。基本の徹底と、多様化するお客様ニーズに応える手法。手づくりでも安心・安全、省力化・生産性向上への取り組み方、そしておいしく・楽しくを示唆します。その前提となる中食の位置づけとしての惣菜とはを改めて確認、一人分と多人数分、ハレとケの対応、季節感の演出方法など、直近の年末年始を含め、将来に向けて取り組まなければならない課題についても示唆します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

東京巣鴨にて、大正8年創業の鮮魚商から、寿司店、和食店、宴会場、ミニスーパー、惣菜専門店と地域で事業展開。自営業としての生き残り策の模索が、結果的に他にない実践的な惣菜ノウハウにつながり、食品関連メーカー、惣菜を取り扱う大・小様々な小売店と、多様化するお客様ニーズの架け橋に情熱を燃やす。こんな惣菜売場・商品があったらと夢を追い続け、よりおいしそうに、よりおいしく、よりタイムリーに、をモットーに30年余り全国を飛び回る。惣菜実践セミナーは全国にて随時開催、業界誌随時執筆、テレビ出演随時、著書に「独立するなら惣菜店」、毎月発行の惣菜情報誌「心のさしすせそ」は300号真近。

日本の外食産業の海外展開とビジネスチャンス ~ASEANを中心に~外食

10:3011:30

B会場

日本貿易振興機構(ジェトロ) サービス産業部
ジェトロ新輸出大国コンソーシアムエキスパート(サービス産業分野)

 吉田 孝敬氏

海外で成功している日本の外食産業とは?海外での日本の外食産業の概況やこれから海外展開を考える際に留意すべきことなどを豊富な現場での経験を交えながらお話します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

 ファーストキッチンの創業期に店舗運営、本部を経験後、「サブウェイ」の日本導入に伴い、R&Dマネージャー、直営店統括責任者を歴任。その後、グリーンハウスフーズにて、とんかつ「新宿さぼてん」の商品開発、購買、海外事業、新規事業等を執行役員として担当、海外事業では、海外1号店~100号店程度までの出店を指揮、2012年(株)epocを設立。

成長を続ける食品通販・自社EC成功事例 ~EC強化と人手不足を同時に解決~小売・中食・外食

12:0013:00

B会場

(株)Eストアー
福岡支社 ECコンサルタント

 黒木 保夫氏

EC化率2.41%と国内小売の平均を大きく下回る食品業界。今後ECによる食品消費が加速すると期待される今、EC事業に本格着手する好機と言えます。
しかしながら、業界全体を通して叫ばれる、人件費高騰による人手不足、収益の悪化が、EC事業へ本格参入する足かせになると懸念されます。
そこで20年、5万社の自社EC支援実績を元に、人手不足にも対応し、利益を生み出し、成長を続ける食品通販、自社ECのノウハウをお伝えしていきます。

講師プロフィール ▼

プロフィール

福岡支社、ECコンサルタント。
前職では九州に本社を構える健康食品メーカーのEC運営責任者として6年間従事。在籍期間中、売上3倍に伸長した企業成長にEC運営部門として貢献。
現在は、実務経験に基づいたウェブ広告やCRM運用のコンサルティング、業務フローの再設計を九州地方、山口県を中心に500社以上支援。クライアントEC事業、二桁成長を多数輩出している。

繁盛店の「引き寄せの法則」大公開!
~人材もお客様もどんどん集まる店づくり、組織づくり~外食

13:3014:30

B会場

NPO法人 居酒屋甲子園

 理事長 細川 雄也氏

滋賀県で店舗展開する(株)nadeshico。人材の確保が困難な時代に多くの人が集まる圧倒的な店づくりと商品開発のノウハウ。そして、一度入ったら辞めない定着させるスキルアップと評価制度の仕組み。地元に根付き、地域一番店になるドミナント戦略。居酒屋甲子園の理事長として飲食業界への未来について、生産性の向上、地域への貢献、付加価値化。これからの飲食業界への大切な未来を語ります。

講師プロフィール ▼

プロフィール

滋賀県長浜市出身。元JA(農協)職員が脱サラで飲食店を経営。飲食経験は学生時代のアルバイトのみ。幾多の困難を乗り越え、2007年に一号店である「菜でしこ長浜店」をオープン。現在では、“店づくりは街づくり”とし、JA時代に得た生産者ネットワークで、地域食材を使用した飲食店を滋賀県内に6店舗展開。昨年には地元滋賀の1次生産者と共同で、滋賀の食材の価値を伝えるご当地バルを東京に出店。6次産業化で飲食の新しい在り方にチャレンジし、居酒屋甲子園の掲げる『クールローカル』の意味と価値を体現し続ける。

【外食経営者対談】
繁盛店プロデューサーが定義するコレカラの外食業界 ~店舗ブランディングと顧客ニーズ~外食

15:0016:00

B会場

(株)M&Co 代表取締役 森 智範氏
FoomanLAB 代表取締役 田中 秀一氏

「パロマグリル」「魚男」など繁盛店を手掛ける森氏と、「丸秀鮮魚店」「炉端NUMBERSHOT」を展開する田中氏の人気プロデューサー対談!コレカラの外食をテーマに、外食経営のツボとコツをお話します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

(株)M&Co 代表取締役 森 智範氏

1970年大分県日田市生まれ。フードスタジアム九州のプロデューサー。
調理師専門学校を卒業後、フレンチの鉄人 石鍋裕氏の経営する「クイーンアリス」に入社。その後コンサル等を経て31歳で独立。2002年福岡市今泉の「パロマグリル」(閉店)をオープンさせ、博多のカフェのムーブメントを変えたと言われる繁盛店を作り上げる。2009年に炉辺「魚男」をオープン。同年、スイーツの新業態「Henry&Cowell」もオープンさせた。現在、大阪や名古屋、北海道などで「魚男」をベースにした店舗プロデュースを幅広く手掛ける。2018年「博多自慢プロジェクト」を始動し、有名店とのコラボブランドの開発・展開を行う。

● 11/8(木)

最近の健康食品とは! 〜トクホや機能性表示食品〜とは健康食品

11:0011:30

A会場

日本食品保健指導士会 九州支部

 指導士会副会長 松林 吉彦氏

①健康食品とは
②健康食品の相互作用
③食品の表示法
④生活習慣病予備軍のサプリメントの活用法

講師プロフィール ▼

プロフィール

(公財)日本健康栄養食品協会認定 日本食品保健指導士副会長
健康経営コンサル 健康運動実践指導者

一般的衛生管理を中心にしたHACCPの効果的実践について衛生

12:0013:00

A会場

ホシザキ(株)
営業本部営業2課衛生推進係 課長

 金盛 幹昌氏

食品衛生法改正によりHACCPが制度化され、その実践が義務化されましたが、小規模事業者への普及が遅々として進まない状況です。その要因は、難しい内容表現とそれを従業員に周智徹底させる教育の難しさにあります。HACCPの基礎となる一般的衛生管理が理解できればHACCPの実践は決して難しいことではありません。一般的衛生管理を中心に食中毒の主な原因とその対策、そして洗浄殺菌に非常に効果のある電解水について解説します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

昭和63年 東京ホシザキ(株)入社 業務用厨房機器の営業に従事
平成9年~ 電解水専任担当者として16年間、電解水を用いた衛生管理の普及に取り組む
平成25年~平成28年 ホシザキ東京(株)食品関連グループ責任者を務める
平成28年11月 現職に異動 
平成19年3月 (公社)日本食品衛生協会HACCP指導者研修修了
平成29年3月 (公社)日本食品衛生協会HACCP普及指導員登録
平成29年度 千葉県HACCPチャレンジセミナー相談員
平成29・30年度厚生労働省HACCP基準B検証研究班参加
平成29年5月 日本GAP協会JGAP指導員登録
平成30年4月 (一社)日本電解水協会食品委員会副委員長就任

22世紀に何を食べたいかを考える小売

13:3014:30

A会場

(株)三越伊勢丹 食品・レストランMD統括部
新宿食品・レストラン営業部 営業部長

 村山 慎一氏

極意は”目的と手段を明確にする”こと。
商談会はもちろん、皆さま方の商品も極論”手段”です。
それでは何が目的となるのでしょうか?
お客さまの視点から、下記の内容でお伝えをさせていただけたらと思います。
第1章:果たすべき使命
第2章:展示会を10倍活用する方法
第3章:新しい価値が生まれる場所
第4章:お客さまと商品の接点
第5章:三越伊勢丹のお客さまだったら
第6章:戦術
第7章:心得
第8章:最後に

講師プロフィール ▼

プロフィール

小学校3年で食べ歩きを初め、やがて自転車やバイクを手にして全国各地を巡りはじめる。
より多くの出逢いを求めて百貨店に入社するも、1年目は婦人服に配属!
今でも伝説として語り継がれる行動により2年目から念願の食品担当に。

そして催事担当時代には【オリオンビアフェスト】、【ロイズコレクション】など「地元の人すら行きたくなるイベント」を実現。

今も”ニッポンの食文化の継承、伝達、そして進化への貢献”を使命に、現在は伊勢丹新宿店の食品を担当し、今でも全国を駆け巡り続ける。

衛生害虫が発生しにくい厨房とは! ~ゴキブリは繁盛店の大敵~衛生

14:5015:50

A会場

(株)クリーンライフ

 代表取締役 大野 宗氏

【繁盛店の絶対条件】 料理がおいしくても店の内装がよくてもゴキブリがいれば終わりです。衛生害虫の発生しにくい厨房、そのコツとは?そして駆除業者選びのポイントをお伝えします。

年商1億円超の食品EC事業のPLを大公開 ~増収・増益に向けた資金投下と施策事例~小売・中食・外食

10:3011:30

B会場

(株)Eストアー
福岡支社 ジェネラルマネジャー

 大木 幹雄氏

配送費、人件費など、あらゆるコストが上昇し、食品業界においても減益圧力が強まる中、食品EC事業における増収、増益を目指した運営は必要不可欠となっています。
年商1億円を超える食品ネット通販・自社EC事業のPL(損益計算書)を紐解き、単月赤字となっていた事業を黒字化し、増収、増益企業へと体質改善した資金投下のポイントと20年、5万社に及ぶ自社EC支援に基づく施策事例を公開します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

福岡支社 ジェネラルマネジャー。
千葉の実店舗でハマグリなどの海産物を販売する事業を手掛ける他、ネット通販事業を立ち上げた経験を持つ。その経験を元に、ECコンサルタントとして12年にわたり約3,000社を担当。クライアントは、個人から一部上場企業まで、食品メーカー、外食ビジネス、GMSなど幅広く支援している。売上支援だけでなく、ROIを高め、利益創出に貢献するビジネスへ事業転換するコンサルティングを得意とする。

食に関する産学官コラボレーション事例の紹介商品・メニュー開発

12:0013:00

B会場

尚絅大学・尚絅大学短期大学部 生活科学部

准教授 狩生 徹氏   助手 本田 智巳氏

尚絅大学・尚絅大学短期大学部は、熊本県に設置されている私立女子総合大学です。本学では、地域社会との多様な連携を推進することを目指しています。セミナーでは、管理栄養士課程の学生と教員が取り組む食や健康、農産品振興、食品加工品開発などの産学官連携取り組みの事例を中心に紹介します。また、企業とのコラボ商品開発や女子大生が参加する地域振興、商品PRについて提案します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

狩生 徹
尚絅大学生活科学部栄養科学科 准教授・尚絅地域連携推進センター 副センター長 博士(農学)
九州大学農学研究科博士後期課程修了後、三重大学、メリーランド大学などを経て平成25年より現職、専門は農芸化学、分子生物学、産学官連携など

本田 智巳
尚絅大学生活科学部 助手(管理栄養士)
熊本県立大学環境共生学研究科(博士前期課程)修了後、管理栄養士実務経験を経て平成27年より現職、専門は、栄養学、産学官連携など

長崎の魚の魅力・最新動向とすぐに実践できる売れる「ご当地メニュー」提案小売・中食・外食

13:2014:20

B会場

長崎県漁業協同組合連合会
福岡事業部 福岡営業課

 野間 達二氏

全国第2位を誇る海岸線の延長を持つ長崎県は、多くの島々や半島、岬、港を有しており、天然の良港と好漁場を形成しています。長崎県の水産業の概要、水産業をとりまく現状をお伝えしていきます。長崎のお魚について、知っていただくとともに、その魅力についてもご説明させていただきます。その中で、弊会・長崎県漁業協同組合連合会の取り組みについてご紹介いたします。

講師プロフィール ▼

プロフィール

長崎県漁業協同組合連合会に平成25年9月に入社。当年10月より福岡事業部福岡営業課に配属。長崎県漁業協同組合連合会福岡事業部は、主に対馬・壱岐の魚を取扱う部署として存立し、その営業部門として、量販店、生協、全農、外食、卸売市場等への得意先へ営業活動をすすめています。特に冷凍アジ、ヤリイカ、タコといった加工原料と、あじ開き、しめさば、やりいか一夜干し等の加工品を取り扱いながら、水産王国・長崎が誇る「安全」で「安心」な海の幸を皆様の食卓へお届けするべく日々奮闘しています。

1分でできる!「ほめ達!」実践マネージメント
実践すればお店が変わる、今日から使える内容満載!小売・中食・外食

14:5015:50

B会場

(一社)日本ほめる達人協会

 理事長 西村 貴好氏

実際の店舗マネージメントにおいては、スタッフ教育に時間を割くことが難しい。現場を動かしながら、人が辞めない仕組みを作り、サービスの質を上げることも求められます。このセミナーでは1分でできる「ほめ達マネージメント」の数々をご紹介します。ほめ下手でも大丈夫、言葉を使わずともこの「ほめる」「認める」手法を使えば、お店があっという間に活性化します。実践的ですぐに実現可能な内容ばかりです。

講師プロフィール ▼

プロフィール

「泣く子もほめる!」ほめる達人。
大学卒業後、家業のホテル運営で人材定着不足に悩む。その中で「ほめて伝える」効果に気付き、たった一年で人材募集費を年間120万から0円にする。2005年ほめる調査会社「C’s」創業。
ほめる仕組みで組織を活性化。橋下知事が大阪府の調査を2年連続で依頼。その様子をNHKが「クローズアップ現代」で全国放送。
採用企業の業績は平均120%に。3ヶ月で売上を161%に伸ばす企業も。2010年から「ほめ達!」検定をスタートさせ、講演・セミナーは時間があっという間!と評判。 「月曜から夜ふかし」「羽鳥慎一モーニングショー」などTV出演も多数。著書は「繁盛店のほめる仕組み」、「ほめる生き方」をはじめとして10冊。2017年の講演回数は216回。一年間の延べ聴講者数は13,678名。

ライブキッチンステージ

展示会場内に特設の「ライブキッチンステージ」を設置し、無料で様々な実演セミナーを体感いただけます。
「メニュー提案」「最新機器の実機実演」など様々なテーマのもとで、情報発信が行われます。メニュー開発や調理オペレーション構築のヒントが満載です。
聴講者数には限りがございますので、お早目のご来場をおすすめします。
※聴講される方はお一人様1枚名刺をセミナー会場受付にてお渡しください。

聴講無料

● 11/7(水)

ハレとケのローストビーフ提案を、生産性を考慮した手づくり商品で中食

11/7(水)

11:3012:30

(有)ナリタヤ 成田惣菜研究所

 代表取締役 成田 廣文氏

HACCPにも準じる調理方法から真空低温調理でローストビーフを実演調理します。柔らかくて美味しく、そして歩留りの良いミートデリに仕上げます。ハレの日のご馳走としてのオードブルに、メインデッシュとして、おつまみとしての提案。ケとしての平日対応として、米飯、寿司、サラダなどバラエティなメニュー提案をさせていただきます。更に商品づくりを通して、スーパーとしてあるべき惣菜の方向性を示唆します。

講師プロフィール ▼

プロフィール

東京巣鴨にて、大正8年創業の鮮魚商から、寿司店、和食店、宴会場、ミニスーパー、惣菜専門店と地域で事業展開。自営業としての生き残り策の模索が、結果的に他にない実践的な惣菜ノウハウにつながり、食品関連メーカー、惣菜を取り扱う大・小様々な小売店と、多様化するお客様ニーズの架け橋に情熱を燃やす。こんな惣菜売場・商品があったらと夢を追い続け、よりおいしそうに、よりおいしく、よりタイムリーに、をモットーに30年余り全国を飛び回る。惣菜実践セミナーは全国にて随時開催、業界誌随時執筆、テレビ出演随時、著書に「独立するなら惣菜店」、毎月発行の惣菜情報誌「心のさしすせそ」は300号真近。

スチコンなどの厨房機器活用で調理を効率化し生産性のアップ!
人手不足などお悩みを解決します厨房機器・省力化

11/7(水)

13:0014:00

ホシザキ(株)((株)ユーリーズ))

営業本部フードコンサルタント 多田 鐸介氏

厨房機器をフル活用する事で美味しさは勿論の事、人手不足の解消や時間の短縮等、労働環境の改善をご提案いたします。又「真空低温調理」や「クックチル」等の病院食の現場でも取り入れつつある新調理法をスチコン、急速冷却機、真空包装機等を使い実演いたします。新調理法でTT管理による仕上がりの均一化、仕込みの前倒し等による作業の平準化、確実な衛生管理をご提案いたします。

講師プロフィール ▼

プロフィール

1968年生東京都出身。18歳で渡仏して、ル・コルドン・ブルー・パリで学びパリのミシュラン星付きのレストランで料理に携わる。ル・コルドン・ブルー・パリ東京校開校とともに帰国、講師に就任。その後、目黒雅叙園、シャトーレストラン、タイユバン・ロブション、パークハイアット東京等を経て厨房機器メーカーでフードアドバイザーとして7年間勤務。その間、病院食・介護食の現場にコンサルタントとして深く携わる。2000年の九州・沖縄サミットには調理サポートスタッフとして参加。2011年ホシザキ電機(株)営業本部フードコンサルタント就任。2015年9月ル・コルドンブルー・パリ料理学校120周年記念世界で活躍する卒業生50人に選ばれる。2018年5月日本郵政(株)宿泊事業部顧問に就任。

話題の完全会員制 焼かない焼肉屋「29ON」代表が低温調理レシピや話題の作り方などを大公開!外食

11/7(水)

14:2015:20

(株)favy

 取締役 米山 健一郎氏