西日本最大級!小売・中食・外食業界の販路拡大をするための商談展示会

いま求められる変化や対応、新たな課題やニーズにお応えするための出展スタイル
FOOD STYLE Kyushuは“小売・中食・外食業界へ販路を開拓したい皆さま”と、
“他社との差別化を図りたい、様々な課題と向き合うバイヤー・購買責任者の皆さま”を繋ぐ展示会です。
食品・飲料・設備・機器・システム・サービスなどの食にかかわる商品のご出展を幅広く募集いたします。
SDGsの達成に向け、小売・中食・外食産業では、食のDX化やFood-Techを取り入れるなど、今注目を集めています。
Food-Techロゴ
「人手不足」「脱プラ」「食品ロス」「代替肉」など課題解決にむけて、「食」とIoT(モノのインターネット)、AI(人工知能)、ビッグデータ、ロボティクスなどの先端テクノロジーが結びついた技術・商品・サービスは今年も大きな注目が集まっています。
コロナ禍により、これまで以上にDX化を取り入れるなど変化が多く見れらる小売・中食・外食業界。何からスタートしたらよいのか。メリットは?など注目を集めています。
SDGs図
国連に加盟している193ヶ国が、2016年から2030年までの15年間で達成を目指すSDGs(持続可能な開発目標)。2022年に突入し、2030年まで残すところあと8年となった今、あらゆる業態が達成に向けて動き出しています。

特設エリア

食の課題・多様化するニーズにお応えするため、14つの特設エリアを開設いたします。来場者誘致活動でも大々的にPRしてまいります。
貴社の商材にあったエリアへ登録することで、効率的・効果的にターゲットのバイヤー・購買責任者との商談に繋がります。

※名称やスタイルエリアについては変更になる場合もございます。

食品物流・食品工場スタイル

物流効率化や自動化・省力化、温度・日付・品質管理、人手不足対策、小ロット多頻度納品の対応、配送コスト、鮮度保持、衛生、在庫リスクを抑えながらのリードタイムの短縮など食品物流には様々な課題があり、その課題解決に向けてニーズは拡大しています。一方、食品工場においても設備の老朽化や製造コストの削減、人手不足などの問題が深刻化しており、原材料や人件費も高騰する中、省エネ・省コスト化を求める動きや、自動化・省人化技術のニーズが高まっています。AIやIoTを活用した新しい技術が開発される中で、今後さらに多様化する課題を解決する提案の場としてご活用ください。

人手不足省力化スタイル

飲食・サービス業界や食関連企業における大きな課題である「人手不足」「生産性向上」は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大の影響でさらに深刻化し、これらの解決が急務になっています。そのため、1人あたりの生産性充実を図るため厨房機器などの“設備・製品”デジタルメニューなどの“システム・サービス”に注目が集まり、投資する企業が増加しています。人手不足省力化スタイル今後も注目されることが予想される人手不足を解決する製品・サービスのご提案の場としてご活用ください。

代替食品開発スタイル

最新のテクノロジーを使った代替食品の開発が近年活発化しています。「カニ蒲鉾」といった馴染みのある商品だけでなく、「大豆ミート」に代表される植物性の代替肉やタンパク質が豊富な「昆虫食」は、ベジタリアンや健康志向の人々から、またSDGsへの取組みとして注目を浴びています。また、環境の変化とともに食物アレルギーを持つ人が増加しており、外食・中食の際や商品購入時に、アレルギー対応商品がより求められるようになりました。 代替食品開発スタイル
各社での商品化や対応が相次いでいるように、今後も注目のこれらの食材・商品との出会い、メニュー開発にご活用ください。

フードデリバリー・
テイクアウトスタイル

テレワークなどによる中食需要の拡大、少子高齢化と女性の社会進出、ライフスタイルの多様化を背景にデリバリーやテイクアウト市場は毎年拡大しています。それに伴い、ITの技術を利用したモバイルオーダーの活用や、環境に優しい容器なども注目されており、今後も日常利用が加速し、生活に不可欠とされていくと予想されています。フードデリバリー・テイクアウトスタイル
飲食店の中食産業参入のサポートや、多様化するサービスを提案する場としてご利用ください。

ベジタブル・ミート・シーフード
調味料・加工食品スタイル

日本各地には四季とともに気候などから発達した魅力ある農産物や畜産物、海産物やそれらの加工品など、素晴らしい特産物が多数あります。また、地域により個性豊かな調味料・出汁文化が存在します。
健康志向や美食志向、ベジタブル・ミート・シーフード・調味料スタイルオーガニック需要など消費者の多様化するニーズを受け、美味しく安全な厳選素材を取り入れる需要は高まっているため、特産物やそれらを味付ける調味料に特化したエリアをご用意いたしました。

全国 食の逸品団体スタイル

地域色豊かな食材や飲料やその他商品などを集めた自治体、 団体・協会向けの団体出展プランをご用意しております。

全国 食の逸品団体スタイル

OEM・PB・共同開発スタイル

来場バイヤーはもちろん、出展者同士での結びつきも多く生まれる、OEM・PB・商品開発のエリアです。豊富な原料・素材OEM・PB・共同開発スタイルを提供したい企業と、九州内外の製造・加工の企業の商談や、OEM・PB・共同開発による商品化にむけた商談ができる場として是非ご利用ください。

菓子・ブレッド・
スイーツスタイル

ストレス社会で、その解消アイテムとして自分へのご褒美に多く選ばれるお菓子やスイーツですが、 近年はオンラインでの購入が伸びているなど、その販路は多岐にわたります。 また世界一の焙煎士・バリスタを輩出している福岡はカフェ文化も根強く、店舗で提供するデザートやパンも欠かせません。 こだわりの食材を使用したスイーツやパンを、カフェをはじめとした飲食店やアンテナショップ、ECサイトなどにむけてご提案ください。

こだわり“体験”スタイル

グルメ観光地である九州は、ギフト用・お土産用商材も豊富です。 旅行やレジャーが制限される中、ギフト・お土産は他者へのみならず、自家用に購入するケースが増えるとともに、 「商品やサービスから得る“体験”」をのせた商材のニーズが加速しています。 飲食店でも同様に、食事に至るまでのプロセスやその空間そのものにも非日常性などの価値創造が求められています。 高付加価値なギフト用食材・飲料をはじめ、SNSにも映える容器・パッケージ、 空間づくりやサービスなどのPRにご活用ください。

総合酒類・
ソフトドリンクスタイル

近年、巣ごもり消費の増加により、自宅でのカクテル作りや樽熟成などエンタメ性に富んだ宅飲みや、健康志向のノンアルドリンクが、より一層注目を集めており、ニーズが多様化しています。また、飲食店においても、コロナ禍での生き残りをかけ、来店してもらうための仕組みづくりとして、ますます差別化やオリジナリティ、トレンドへの対応力が求められています。そこで、小売店・レストラン・カフェ・居酒屋などへ、定番人気商品からトレンド商品まで、アルコールや割材、ソフトドリンク、水などの新商品や新しい飲み方の提案の場としてご活用ください。

冷凍食品・
時短食材スタイル

コロナ禍で近年特に伸びているのが冷食市場です。
これまでは人手不足の中、調理現場での簡便・時短・省力化、廃棄ロス削減、人件費や光熱費などのコスト軽減といったメリットから年々、食品・食材を導入している企業が増加していましたが、最近は一般消費者のテレワークなどにより、鮮魚からラーメンなどを含む、加工品までいつでもお店の味を自宅で食べることも可能となり、冷凍保存技術の進化によりバリエーションも豊富となりました。
食品ロス削減という課題とさらにあらゆるニーズにお応えし、他店との差別化を図り、販売される皆様へのご提案として食品・飲料・機器・システムやサービスなど、ぜひご利用ください。

冷凍食品・時短食材スタイル

高齢者食・
介護食スタイル

高齢者人口の急激な増加に伴って市場も拡大する中、要介護状態の方のみならず、元気な高齢者も介護予防の視点から、食に対する関心が日々高まっています。買い物を控える高齢者の栄養管理が難しくなり、市販用介護食の使用回数も増加し、その需要は高まりました。介護人手不足の中でも「味」「品質」「バリエーション」などに対する欲求レベルは高まり、介護施設や病院、一般家庭における負担はますます拡大していく傾向にあります。福岡をはじめ、九州は介護施設や病院が数多く存在をしており、高齢者食・介護食スタイル今後さらに高まる課題・需要に対するご提案の場としてご利用ください。

食の安全スタイル

HACCPによる衛生管理の義務化が開始している中、未だに食の安全は日々、事故などが発生しています。
冷凍食品・時短食材スタイル 2022年4月より、食品表示法の加工食品の原料原産地表示が完全施行となるなど、対応すべき事柄も多く、また食品アレルギーに関する表示や混入などの情報が飛び交っております。
感染症対策もありつつ、あらゆるリスクに対応すべく、小売・中食・外食業界、更には製造業などへのソリューションやシステム・機械が集まるエリアをご用意しました。

冷凍食品・時短食材スタイル

保健機能食品・
ヘルスケアスタイル

健康意識が高まる近年、トクホ(特定保健用食品)や機能性食品などは大手メーカーでも次々と新商品が発売され、その市場は年々伸びており、今後更なる拡大が予測されています。また、一般食品においても、ヘルシー志向のニーズは高く、健康維持、疲労回復、美容、メタボ対策など、自身で健康を管理するヘルスケア商品も注目を浴びています。コロナ禍において、改めて「健康」の重要性が再認識されたこの機会に、 保健機能食品・飲料やヘルスケア商品を取扱う店舗や飲食店、薬局・ドラッグストア、さらには出展者同士やメーカーとのOEM・PB開発の場としてもご利用ください。保健機能食品・ヘルスケアスタイル

ご出展のメリット

1

西日本最大級の業界横断型の展示会になる為、
日ごろ接しない業界の新規バイヤーとの出会い!
小売(スーパーマーケット 他)、中食(弁当チェーン 他)、外食(居酒屋 他)などの発言権、決裁権を持ったバイヤーを動員、まだ見ぬ業界バイヤーとの出会いが生まれます。

来場者業態

※2021年来場者アンケートより

2

来場者の89.6%が九州・沖縄から来場!
前回来場者14,924名のうち、89.6%が九州・沖縄から来場!九州エリアに売り込みたい、九州から他エリアに売り込みたい出展企業に効率的な営業の場をご提供したします。

地域(来場エリア)

※2021年来場者アンケートより

3

決裁者に直接アプローチが可能!
前回実績として来場者の82.1%が仕入れの購買・導入に関与すると回答。会期では普段の営業ではなかなか出会えない決裁者に直接アプローチが可能です。決裁者と直接商談をすることで、スピード感を持ったビジネスが本展示会より始まります。

商品・サービスの導入に関して(来場者)

※2021年来場者アンケートより

決裁者に直接アプローチが可能!

4

新製品のPR・提案を効率よく実現!
多数のバイヤーから一度に試食やアンケート回収が可能なため、マーケットリサーチや、新商品の発表などの絶好の場となります。

5

※下記、前回実績(2021年開催)
バイヤーとの事前アポイント商談会を実施!
展示会場内に個別商談エリアを設け、各業界の影響力のある店舗、施設のバイヤーとビジネスマッチングが行える出展者限定の参加無料特別企画です。
79バイヤー招聘 
336商談を実施!※オンライン商談会含む 
(株)大丸松坂屋百貨店 保存食品・酒類担当、(株)大丸松坂屋百貨店 和洋菓子担当、(株)大丸松坂屋百貨店 生鮮三品・惣菜・ベーカリー担当、(株)岩田屋三越 3名、(株)博多大丸、(株)鶴屋百貨店、(株)井筒屋 2名、(株)近鉄百貨店、(株)京阪百貨店、(株)札幌丸井三越、イオン九州(株) グロサリー商品担当、イオン九州(株) 催事担当、(株)西鉄ストア 2名、(株)ハローデイ 4名、(株)サザビーリーグ AKOMEYA事業部、(株)信濃屋食品、エフアンドエフシステム(株)、(株)日本百貨店、(株)大寿、(株)こだわりや、(株)西松屋チェーン、福岡国際空港(株)3名、(株)郵便局物販サービス 4名、西日本新聞社 2名、(株)47CLUB 2名、(株)ひこばえ、(株)ふるさとサービス、(株)味王本店 2名、(株)サガミマネジメントサポート、東亜トレーディング(株)、(株)銀座らん月、(株)ロイヤルホテル、スイスホテル南海大阪 4名、T Hotel竜王マネジメント(株)、西日本高速道路ロジスティックス(株) 4名、兼松(株)、ヤマエ久野(株)2名、(株)錦屋商事、(有)九州パワーグループ、(株)JALUX、(株)インパクトワン、(株)ベストフード、(株)ヤマムロ、(株)五味商店、オアシス(株)、中村角(株) 常温食品担当 2名、中村角(株) 業務用食品担当 2名、(株)オージーフーズ、(一社)Miyabi Partners、ベストアメニティ(株) 3名、(有)セレンディブ、(株)フードアンドパートナーズ、(株)レガーロ(順不同)
参加出展者アンケート
満足度円グラフ
商談の結果円グラフ
出展の様子

出展効果拡大サポート

出展者説明会のご利用

展示会を通じて効果的かつ効率的にご成果を上げていただくための各種活動の提言、出展に際しての各種規定・会場規定などをお伝えする説明会を実施します。皆様によりスムーズなご準備を進めていただく場としてご活用いただけます。
2020年から、新型コロナウイルス感染症の影響を鑑み、オンラインにて開催しております。
出展者説明会のご利用

公式ホームページでの出展製品情報紹介

来場者向けにWeb上で出展者基本情報や出展製品・サービスを公開いたします。出展者のホームページとリンクするほか、出展製品や出展スタイルでの検索機能も備えます。来場者へ事前に情報を見ていただくことで会場へ足を運ぶきっかけとなったり、内容の濃い商談へ繋がる可能性があります。
ホームページスクリーンショット
公式ホームページでの出展製品情報紹介
※公開内容は変更となる場合がございます。

来場誘致活動

実行委員会では来場者動員において昨年以上の誘致活動を行い、小売・中食・外食業界の質の高いバイヤー、関係者を誘致してまいります。

※下記、前回実績(2021年開催)

1
招待状による動員活動…約20万件・DM(メール・FAX)による動員活動

実行委員会では出展者の皆様にとって小売・中食・外食業界の有力顧客となりうる方々(社長・取締役・部長など製品・サービス導入の決裁権をお持ちの責任者) へ直接電話連絡や直接訪問を行い、招待状の配布確認を行うと同時に展示会来場のメリットをお伝えし、質の高いバイヤー・業界関係者を招待しました。また、弊社主催展示会、外食ビジネスウィーク東京・FOOD STYLE 関西の過去来場バイヤーをはじめ、飲食店、フードサービスなどへ定期的にDMを配信しました。配信DMには展示会の特別企画などの様々な情報を掲載し、展示会への興味を促し、来場動員を図りました。

2
後援・協力団体・協会との連携による動員活動・・・55団体

実行委員会では、各業界団体・協会と連携し、本展示会の告知及び招待状を会員・組合に配布協力をお願いし、来場者動員につなげました。

後援・協力
九州経済産業局、九州農政局、九州農業成長産業化連携協議会、九州地域バイオクラスター推進協議会、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、山口県、福岡市、(一社)九州経済連合会、日本商工会議所、九州商工会議所連合会、福岡県商工会議所連合会、佐賀県商工会議所連合会、長崎県商工会議所連合会、熊本県商工会議所連合会、大分県商工会議所連合会、(一社)宮崎県商工会議所連合会、鹿児島県商工会議所連合会、沖縄県商工会議所連合会、全国商工会連合会、福岡県商工会連合会、佐賀県商工会連合会、長崎県商工会連合会、熊本県商工会連合会、大分県商工会連合会、宮崎県商工会連合会、鹿児島県商工会連合会、沖縄県商工会連合会、全国水産加工業協同組合連合会、全国中小企業団体中央会、ジェトロ福岡、(独)中小企業基盤整備機構 九州本部、(公財)福岡県中小企業振興センター、(一社)日本百貨店協会、(一社)日本弁当サービス協会、(公社)日本給食サービス協会、(一社)日本惣菜協会、(公社)福岡県栄養士会、(一社)全日本司厨士協会、(一社)日本厨房工業会、(一社)日本ジビエ振興協会、(一社)全日本・食学会、(一社)日本外食品流通協会、(一社)日本物流システム機器協会、(一社)日本運搬車両機器協会、(一社)日本3PL協会、(公社)福岡県食品衛生協会、NPO法人 繁盛店への道、NPO法人 居酒屋甲子園  ※順不同 ※2021年実績
3
公式ホームページ・Facebook・Instagramなどによる動員活動

公式ホームページでは適切な検索エンジンの最適化を行い、検索上位を維持しました。また、FacebookやInstagramを活用し、タイムリーな話題やセミナー情報などをアップしました。更にプレスリリースを数回配信しました。

公式ホームページ・Facebookなどによる動員活動

4
広告出稿およびパブリシティによる動員活動

開催前に、専門紙・雑誌への広告出稿やフードビジネス専門サイトへのバナー掲載、会員企業へメールマガジンでの告知やオフィシャルサイトへの訪問数アップの為のキーワード広告も行いました。更には、開催初日にテレビ局の取材を入れ、開催期間中も来場者誘致活動を実施しました。
西日本新聞、長崎新聞、日本食糧新聞、麺業新聞、ふくおか経済 、FBS『めんたいワイド』、TVQ『ふくサテ!』、KBCテレビ『シリタカ!』、TNC『ももち浜ストア』 ほか多数掲載・放映されました。

広告出稿およびパブリシティによる動員活動

開催までのスケジュール
  • 出展申込
    受付開始
  • 2021年
    11月10日(水)
  • 早期申込
    割引締切
    ※通常ブース
  • 2022年
    4月29日(金)
  • 通常申込締切
  • スペースが
    なくなり次第
    募集締切
  • 招待状掲載情報
    登録
  • 2022年
    7月下旬
    (予定)
  • 出展者説明会・
    各種申請書配布
  • 2022年
    9月上旬
    (予定)
  • 各種申請書類
    提出期限
  • 2022年
    10月上旬
    (予定)
  • 会期
  • 2022年
    11月9日(水)
    11月10日(木)

※補助金や助成金を使用して出展検討する自治体や企業の皆様はスペース確保のため、まずはご相談ください。

お問合せ/出展申込はこちら

\ 全国でフードビジネス展示会を主催 /

外食・中食・小売の販路拡大をする為の食品・飲料・設備・サービスが集結する商談展示会です。

関東・関西・九州・沖縄の全国で開催いたします。

東京

日本最大級!
外食・中食・小売業界を網羅する食の商談展示会

会期
2022年9月28日(水)~29日(木)
会場
東京ビッグサイト 東ホール
福岡

九州最大級!
九州の小売・中食・外食業界に向けて販路拡大をする為の商談展示会

会期
2022年11月9日(水)~10日(木)
会場
マリンメッセ福岡
沖縄

沖縄発!
小売・中食・外食業界の販路拡大をする為の商談展示会

会期
2022年11月29日(火)~30日(水)
会場
沖縄コンベンションセンター
大阪

関西発!
外食・中食・小売業界を網羅する、フードビジネスの商談展示会

会期
2023年1月25日(水)~26日(木)
会場
インテックス大阪