九州の小売・中食・外食業界に向けて販路拡大をする為の商談展示会。

出展エリア

スーパーマーケットフードスタイル

出展対象
生鮮品、加工食品、健康食品、菓子・スイーツ、飲料・酒、情報・サービス、店舗設備・資材にて主に小売業界へ販路を開拓したい食材、サービス 他
来場対象
スーパーマーケット、GMS、ネットスーパー・通販、ホームセンター、ドラッグストア、百貨店、CVS、生協、オーガニック・ナチュラル製品扱い店 他
スーパーマーケットフードスタイル

弁当・給食・宅配フードスタイル

出展対象
惣菜・弁当・調理済食品、素材・食材・生鮮、半加工・半調理食材、調味料・香辛料・だし、食用油・油脂類、店舗機器、厨房機器、容器・包装 他 
主に中食業界へ販路を開拓したい食材・サービス
来場対象
スーパーマーケット、GMS、CVS、百貨店(主にデリカ部門)、弁当・総菜店、駅弁、デリバリーなど商品開発・販売に関る方々 他
弁当・給食・宅配フードスタイル

外食フードスタイル

出展対象
アルコール飲料、ソフトドリンク、生鮮品、加工品、デザート、厨房機器、調理器具、ユニホーム、店舗設備、販促設備、経営促進・販促促進サービス 他 
主に外食業界へ販路を開拓したい食材・サービス
来場対象
レストラン、ホテル、旅館、日本料理店・料亭・割烹、すし店、焼肉、ホルモン店、居酒屋、バー・バル、ラーメン店、中華料理店、うどん、そば店、パスタ・イタリア料理店、カフェ・喫茶店、ファーストフード店、その他飲食店など
外食フードスタイル

特設エリア

FOOD STYLE内にて6つの特設エリアを開催いたします。来場者誘致活動でも大々的にPRをしてまいります。
是非この機会に、貴社の自慢の食材、機器、サービスの販路拡大、新規取引の開拓、新商品のPR、既存顧客への再提案の商談・PRの場としてご利用ください。

NEWベジタブル・ミート・シーフードスタイル

日本各地には四季とともに気候などから発達した魅力ある農産物や海産物、畜産物やそれらの加工品など素晴らしい特産物が多数あります。
オーガニックなどの食品を求める健康志向や差別化商材など消費者の多様化するニーズを受け、美味しくて安全な厳選素材を取り入れる需要は高まっており、特産物に特化したエリアを新設いたしました。

ベジタブル・ミート・シーフードスタイル

NEW業務用冷凍食品エリア/時短業務用食材エリア

人手不足が深刻化する中、調理現場での簡便・時短・省力化、廃棄ロス削減、人件費や光熱費などのコスト軽減といったメリットを感じ、食品・食材を導入している企業が年々、増加しています。消費者のライフスタイルからミールキットやロングライフ食品の普及も増え、今後、更に求められる冷凍食品・時短食材のエリアを新設いたしました。

業務用冷凍食品エリア/時短業務用食材エリア

NEWカフェ向け飲料・食材エリア

近年「商品やサービスから得る”体験”」を重視するコト消費の流れから、カフェ人気を背景にカフェ業界の規模は毎年、拡大しています。オリンピックを控え、インバウンド客を意識したカフェなどもオープンしています。有意義な空間も重要とされるカフェで提供される美味しい食材・飲料など求められる商材の提案エリアを新設いたしました。

カフェ向け飲料・食材エリア

NEWフードデリバリー・テイクアウトエリア

社会進出により家事の負担を軽減したい女性や、一人前の料理の手間を省きたい単身世帯、在宅高齢者の増加、2019年10月軽減税率制度の実施など、昨今、フードデリバリー・テイクアウトの需要が高まっています。飲食店の中食産業の参入をサポートと、中食業界へ多様化するサービスを提案する場として新設いたします。

フードデリバリー・テイクアウトエリア

NEW高齢者食・介護食エリア

高齢者人口の急激な増加に伴い、市場も拡大している中、要介護状態の方のみならず、元気な高齢者にとっても介護予防の視点から、食に対する関心が日々高まっています。介護人材不足の中で「味」「品質」「バリエーション」などに対する欲求レベルも高まり、介護施設や病院や一般家庭における負担はますます拡大していく傾向にあります。福岡をはじめ、九州は介護施設や病院が数多く存在をし、今後さらに高まる課題・需要に対して提案をしていただける場を新設いたしました。

高齢者食・介護食エリア

NEW食品物流エリア

ビジネスのグローバル化、ECの普及など、B to C領域の物流需要の高まっている昨今、小ロット多頻度納品など、お客様のニーズが多様化かつ高度化しています。 IoTやAIを活用した物流プロセスの可視化など、新たな物流システムの構築も進む中、リードタイムの短縮や納期厳守が要求されつつ、一方では厳しい温度管理や衛生管理も必要とされる食品物流業界。中食需要の拡大やCVSなどのPB商品強化などにより、低温物流市場は拡大をしており、今後さらに様々な課題・需要の増加が見込まれる中、提案する場として新設いたしました。

食品物流エリア

人材不足省力化対応エリア

今、人手不足が深刻な問題となっています。必要とされているのは『生産性の向上』です。お客様に提供する料理・サービスの質を高め、業務効率化と利益率を高めることの両方取り組むことが必要とされています。対応策として一人当たりの生産性を充実させるための厨房機器やシステム・サービスなどに重点投資をする企業が毎年、増加しています。4つの温度帯を一度に調理することで時短・生産性アップできる機器やセルフサービスやキャッシュレス決済など日々、進歩し続け、注目されている製品・サービスのご提案の場としてご利用ください。

フードディフェンスエリア

2018年6月にHACCPの義務化が決定し、それでも尚、頻発する異物混入問題・食中毒、アレルギー対策などにおいて食品管理、衛生、検査など食の「安心・安全」を提案するフードディフェンスエリアを設置いたします。是非この機会に、小売、中食、外食業界、更には食品メーカーなどへ、ソリューションを提案する場としてご利用ください。

フードディフェンスエリア

地域産品団体エリア/逸品エリア

全国のこだわり食材・飲料を一堂に 集め「食の逸品」特設エリアとして開催いたします。逸品エリア向けの特別ブースをご用意しております。
自治体、団体・協会向けに団体出展プランもございます

ご出展のメリット

1

九州最大級の業界横断型の展示会になる為、日ごろ接しない業界の新規バイヤーとの出会い!
小売(スーパーマーケット 他)、中食(弁当チェーン 他)、外食(居酒屋 他)などの発言権、決裁権を持ったバイヤーを動員、まだ見ぬ業界バイヤーとの出会いが生まれます。

あなたの業態は?

九州最大級の業界横断型の展示会になる為、日ごろ接しない業界の新規バイヤーとの出会い!

2

来場者の88.5%が九州・沖縄地方から来場!
前回来場者13,101名のうち、88.5%が九州・沖縄地方から来場!九州エリアに売り込みたい、九州から他エリアに売り込みたい出展企業に効率的な営業の場をご提供したします。

地域別来場者

来場者の88.7%が九州・沖縄地方から来場!

3

決裁者に直接アプローチが可能!
前回実績として来場者の82.3%が仕入れの発注・選定に関与すると回答。会期では普段の営業ではなかなか出会えない決裁者に直接アプローチが可能です。決裁者と直接商談をすることで、スピード感を持ったビジネスが本展示会より始まります。

商品・サービスの導入に関して

決裁者に直接アプローチが可能!

4

バイヤーとの事前アポイント商談会を実施!
展示会場内に個別商談エリアを設け、出展者限定の参加無料特別企画として、各業界の影響力のある店舗、施設とビジネスマッチングが行える特別企画です。
事前アポイント商談会参加バイヤー
(株)三越伊勢丹、(株)岩田屋三越、(株)髙島屋、(株)大丸松坂屋百貨店 ギフト、(株)大丸松坂屋百貨店 菓子、(株)京阪百貨店、(株)そごう・西武 そごう広島店、(株)エムアイフードスタイル、(株)サザビーリーグ、イオン九州(株)畜産、イオン九州(株)グロサリ・デイリー、イオン九州(株)水産グループ、イオン九州(株)水産グループ、(株)JALUX、(株)JP三越マーチャンダイジング、(株)ひこばえ、(株)岡島、(株)はたなか 管理栄養士、(株)はたなか、(株)ウェルカム、ロイヤル(株)、(株)ピエトロ、(有)エヴァダイニング、(株)梅の花、(株)西鉄プラザ、(株)八仙閣、トリゼンフーズ(株)、(株)Be BLOOM 統括店長、(株)Be BLOOM 統括料理長、(株)Be BLOOM ブランド統括、がんこフードサービス(株)、(株)ヤマムロ、(株)丸菱、(株)日本アクセス 食品加工全般、(株)日本アクセス 生鮮・デリカ、(株)日本アクセス 青果、畜産、水産品、ヤマエ久野(株)農産、ヤマエ久野(株)畜産、ヤマエ久野(株)水産、ヤマエ久野(株)水産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、ヤマエ久野(株)鮮冷畜産、(株)九州ソルト、(株)西原商会 仕入企画部、(株)西原商会 農産、(株)西原商会 水産、銀座ベルハウス(株)、中村角(株)、(株)G7ジャパンフードサービス、(株)オージーフーズ、(有)セレンディブ、ドクター・オブ・ジ・アース(株)、(株)JEM、(株)味とサイエンス、(株)髙山
参加バイヤー数60バイヤー※2018年実績
  • 累計商談件数
  • 401件※2018年実績

出展効果拡大サポート

出展者説明会のご利用

展示会を通じて効果的かつ効率的にご成果を上げていただくための各種活動のご提言、出展に際しての各種規定・会場規定などをお伝えする説明会を実施します。皆様によりスムーズなご準備を進めていただく場としてご活用いただけます。
また昨年は特別講師による「展示会を有効活用し、集客・売り上げをアップさせる」ための特別セミナーも同時開催いたしました。
出展者説明会のご利用

公式ホームページでの出展製品情報紹介

来場者が事前に確認できるよう、製品・サービス情報を掲載します。
また、出展者のホームページとリンクします。
公式ホームページでの出展製品情報紹介

来場誘致活動

実行委員会では来場者動員において昨年以上にボリュームアップを図り、小売・中食・外食業界の質の高いバイヤー、関係者を誘致してまいります。

※下記昨年実績

1
招待券による動員活動…約20万件・DM(メール・FAX)による動員活動

実行委員会では出展者の皆様にとって小売・中食・外食業界の有力顧客となりうる方々(社長・取締役・部長など製品・サービス導入の決裁権をお持ちの責任者) へ直接電話連絡や直接訪問を行い、招待券の配布確認を行うと同時に展示会来場のメリットをお伝えし、質の高いバイヤー・業界関係者を招待しました。また、弊社主催展示会、外食ビジネスウィーク東京・関西の過去来場バイヤーをはじめ、飲食店、フードサービスなどへ定期的にDMを配信しました。配信DMには展示会の特別企画などの様々な情報を掲載し、展示会への興味を促し、来場動員を図りました。

2
後援・協力団体・協会との連携による動員活動・・・21団体

実行委員会では、各業界団体・協会と連携し、本展示会の告知及び招待券を会員・組合に配布協力をお願いし、来場者動員につなげました。

後援・協力 (順不同)
九州経済産業局、九州農政局、九州農業成長産業化連携協議会、
(独)中小企業基盤整備機構 九州本部、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、
宮崎県、鹿児島県、山口県、福岡市、(一社)九州経済連合会、九州商工会議所連合会、
福岡県商工会議所連合会、(公財)福岡県中小企業振興センター、(一社)日本厨房工業会、
(一社)日本惣菜協会、(一社)全日本・食学会、(公社)福岡県食品衛生協会
3
公式ホームページ・Facebookなどによる動員活動

公式ホームページでは適切な検索エンジンの最適化を行い、検索上位を維持しました。また、Facebookを活用し、タイムリーな話題やセミナー情報などをアップしました。更にプレスリリースを数回配信しました。

公式ホームページ・Facebookなどによる動員活動

4
広告出稿およびパブリシティによる動員活動

開催前にて、専門紙・雑誌への広告出稿やフードビジネス専門サイトへのバナー掲載、会員企業へメールマガジンでの告知やオフィシャルサイトへの訪問数アップの為のキーワード広告も行いました。更には、開催初日にテレビ局の取材を入れ、開催期間中も来場者誘致活動を実施しました。

広告出稿およびパブリシティによる動員活動

開催までのスケジュール
  • 1次
    出展申込
    受付開始
  • 2018年
    11月7日(水)
  • 早期申込
    割引締切
  • 2019年
    5月7日(火)
  • 2次
    出展申込
    受付開始
  • 2019年
    5月8日(水)
  • 出展者説明会、
    出展者活用
    マニュアル
    (各種申請書)配布
  • 2019年
    9月上旬
    (予定)
  • 各種
    申請書類
    提出期限
  • 2019年
    10月中旬
    (予定)
  • 搬入日
  • 2019年
    11月12日(火)
  • 会期
  • 2019年
    11月13日(水)
    11月14日(木)

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